« 2008年3月 | トップページ | 2008年6月 »

イーバンク、チューリッヒの傷害保険をDM販売

(以下、プレスリリースより)
インターネット専業銀行のイーバンク銀行株式会社はチューリッヒ保険会社と共同で、ダイレクトメールによる契約完結型の団体傷害保険「イーバンク フリーケア・プログラム」の販売を開始いたします。

イーバンク フリーケア・プログラムは、イーバンクが団体契約者となり、お客さまが任意で加入できる団体傷害保険です。「イーバンクマネーカード」をお持ちで一定の条件を満たしたお客さまは、第一弾キャンペーンとしてイーバンクが4月7日から発送するダイレクトメールを受け取った後、5月30日までに申込書を返送するだけで、イーバンクが保険料を負担して提供する傷害保険無料プランにご加入いただけます。また、低廉な保険料のご負担により傷害保険の追加申込もでき、保障の上乗せが可能です。保険料のお支払いは、イーバンクマネーカードのVISAデビット機能をご利用いただけます。

イーバンクは3月31日より、インターネットを通じてチューリッヒ保険会社の自動車保険を販売しております。現在取り扱っている医療保険、がん保険、自動車保険、投資型年金に加え、今後もお客さまのニーズに合った保険商品の提供を続けてまいります。

医療保険選びについての質問。

|

メモリード・ライフが少額短期保険業者へ

冠婚葬祭大手のメモリード(本社:長崎県)の子会社であるメモリード・ライフ(東京・文京)は、3月19日付で関東財務局から少額短期保険(ミニ保険)業者の免許を取得したと公表した。
4月からメモリード・グループ内の冠婚葬祭業者を中心に、葬儀費用など最大で300万円を保障する死亡保険を販売する。
同社ではこれまで「ありがとう共済会」として無認可共済を販売してきたが、今後は約1万8000件の共済契約を少額短期保険に引き継ぐとしている。

保険毎日新聞にも記述がされておりましたが、無認可共済がそのまま保険代理店に移行するパターンもあるようです。

|

« 2008年3月 | トップページ | 2008年6月 »